正誤や善悪などを「考えさせる」構成というのは好きだけれど、善悪や正誤を提示してから、その後の主人公たちの動きを「考えさせる」構成というのはあまりスッキリしなくて好まない。 評価できる点は、ストーリーが、ファンタジーほど不条理・非論理だけで構…
ふたりのイーダ (講談社青い鳥文庫 6-6) 作者:松谷 みよ子 講談社 Amazon 昨日たまたまBOOK OFFでみつけて買った「ふたりのイーダ」を読了しました。 NHK教育テレビで、大竹しのぶが朗読してるのを見てから 気になっていたんですよね。 児童書なが…
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